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いよいよ最終戦!!
2007 / 10 / 20 ( Sat )
いよいよ最終戦ブラジルGPですよ〜。日本にいながらにして時差ボケになると言う素晴らしいGPでございます〜。(泣)
ルーキーチャンプを狙う・・・ハミルトン。
3連覇の望みを繋いだ・・・アロンソ。
悲願の初タイトルへ・・・ライコネン。
タイトル争いの熱〜〜い戦いが真夜中に展開されますよ〜。
みんな眠い目擦って見なきゃですよ〜〜!
どこまでも美しく、いつまでも感動を!
2007 / 10 / 03 ( Wed )
じぇろ。のF1日本GPは奇跡的に偶然が重なり他の方々と比べると非常に楽な観戦だった。
しかし、
なんだろう、全く嬉しくも無い、なんだかとても申し訳の無い気分なのだ。
自分だけが楽をしてしまったのではないか?回りがあんなに苦労しているのに自分は。。。。と、ネガティブになる一方である。
日本GPの名を汚し、多くのファンを混乱に陥れた事は後世に語り継がれるだろう。トヨタ=富士に対しては今回の事が起こってしまった原因を分析し、来年の開催に向けてきちんとした対策を早い段階で発表してほしい。
タイトルに書いたのは今回のF1のコンセプトであるが、全くの逆の印象を与えられた我々ファンは今後どうしていったら良いのだろうか?
いつまでも混迷が続かない事を願う。。。。
富士に行ってきた!
2007 / 10 / 01 ( Mon )
富士情報!
2007 / 09 / 26 ( Wed )
いよいよ日本GPウィークに入りましたね〜。
と、言うことで現地から生の情報が上がるサイトの
ご紹介〜。
まずは
観戦塾さんから〜。
管理人さんが情報をアップする
「2007日本GPレポート」既に火曜日から現地入りし情報がアップされております。また一般の方々から募集した特派員からの情報が
「観戦塾@サーキット頼み」にてアップされます〜。
んでお次にF1カメラマンのけんさわさんの
「サーキット便り。」地元GPだけにパワーアップ!してるのかなぁ。。。。
ま、他にも色々有りますが・・・。今回はこの辺で〜。現地に行く方も行かれない方も日本で行われるF1を楽しみましょう〜〜。
開催直前にねぇ。。。。
2007 / 09 / 23 ( Sun )
まぁ、この手のハナシは大きなイベントを行う地域には良くあるハナシだし、鈴鹿にだってこうゆうハナシもあるんですよ〜。
鈴鹿や富士だからって近隣の住民がモータースポーツに完全に理解を示しているわけではないですからね〜。
ただこうゆう記事が開催直前に毎日新聞という大手のメディアから発信されたのは残念と言うか、何と言うか。。。。
F1日本GP 開催地浮かぬ顔 経済効果薄く…静岡・小山
9月19日17時6分配信 毎日新聞
9月30日日本GP決勝!!
2007 / 09 / 21 ( Fri )
今年は富士SWで行われるF1日本GPですが、1976年と1977年にもF1GPが開催しているんですね〜。
初年度の1976年は大雨の為にチャンピオン争いの主役だったラウダが途中自らマシンを止めてリタイヤする等天候に振り回されたレースだった。
<LINK>
日刊スポーツ(1976年10月25日付け紙面より)2年目の1977年はストレートエンドの1コーナー手前でマシンが接触し前のマシンに乗り上げたマシンが宙を舞い観客席に飛び込んでしまい、2人が死亡6人が重軽傷を負う大惨事が発生してしまいました。
<LINK>
日刊スポーツ(1977年10月24日付け紙面より)30年ぶりに富士SWで開催されるF1日本GP。日本一の山、富士山が見下ろすそのコースでどんな戦いが展開されるのか?
楽しみですね〜〜。
じぇろ。は行かないけど・・・・。(泣)
2009年鈴鹿サーキットにてF1開催!!
2007 / 09 / 08 ( Sat )
2009年にF1日本グランプリを鈴鹿サーキットで再開
鈴鹿サーキットはF1の開催権利を持つFOAと2009年シーズンから「FIA F1世界選手権 日本グランプリ」を隔年で開催することに合意致しました。
鈴鹿サーキットは1987年にF1を初開催以来20年にわたり開催を継続し、2006年決勝日には、過去最高の16万1千人のお客様をお迎えして20回大会を盛大に開催しました。
同年に2007年からの一時休止を発表しましたが、以来、鈴鹿サーキットでの観戦を楽しみにされているお客様ならびに再開へ向け多くのご尽力をいただく地元の皆様のご期待に応えるべく交渉を重ね、鈴鹿での再開が決定しました。
今後ともご満足いただける観戦環境を整え、世界最高のF1グランプリレースをファンの皆様にご覧いただけるよう努力してまいります。
*詳細な日程・チケット発売などにつきましては、あらためてご案内させていただきます。
<FOA代表 バーニー・エクレストン氏コメント>
「この度、日本でのF1グランプリの永続発展のために、富士スピードウェイと鈴鹿サーキットで日本グランプリを交互に開催することに合意した。これを可能にした富士スピードウェイと鈴鹿サーキットに感謝したい。また20年にわたりF1と多くのファンを支えてきた鈴鹿サーキットでの再開を大変嬉しく思う。」
<社長 土橋哲コメント>
「再び鈴鹿においてF1日本グランプリを開催できることを喜んでいる。鈴鹿での再開を応援していただいたファンの皆様にご報告でき嬉しく思う。2年後の開催に向けてこれまで以上に素晴らしいグランプリになるよう日々のイベントに磨きをかけていきたい。
そして三重県・鈴鹿市・桑名市・四日市市・亀山市・津市・菰野町など近隣行政を含む地元の方々の再開に向けたご支援・ご協力に感謝すると共に、今回の発表は日本でのF1の発展、ひいてはモータースポーツの振興に寄与できるものと確信している。
最後にこの決定をしたエクレストン氏と富士スピードウェイに感謝申し上げたい。」
<じぇろにも。コメント>
とりあえず速報です〜。感激で涙が・・・・。
皆さんに「おかえり」を言える機会がこんなに早く来るとは・・・。
ただただ”嬉しい”の一言です。。。。
祭りの後は。。。。
2007 / 07 / 31 ( Tue )
今年も8耐が終わりました。
木曜日のフリー走行。「決勝の為に走り出した男達。」
金曜日の予選。「少しでも前へ。」
土曜日のトップ10トライアル。「一発勝負!成功した者と失敗に終わった者。」
日曜日決勝。
緊張のスタート。
激戦の1時間。
痛恨のミス。
独走に持ち込んだ挑戦者。
激闘!ベテランライダー。
フラフラになってもゴールを目指す。
夕暮れに輝くマシン。
チェッカーを受ける光の列。
勝者の雄叫び、輝く花火。
数々のドラマと共に8時間のレースが終わり残ったものは・・・・・。
サーキットでしか体験できないこと、感じられないものがある。
今回来られなかった方は来年新たな時代を迎える8耐を体験しに来て下さい。クセになりまっせ〜。
地上波放送予定
8月11日(土) 13:00〜13:55 テレビ大阪
8月12日(日) 10:30〜11:25 テレビ愛知
8耐へ行こう!その2。
2007 / 07 / 24 ( Tue )
今日は昨日に引き続き今週末に行われます8耐プチ情報をお伝えしてまいります。
本日のテーマは30回の記念大会のウィナーを目指す注目チームを紹介していきま〜す。
今日のは長いよっ! では下をクリック〜。
8耐へ行こう!その1
2007 / 07 / 23 ( Mon )
今年30回目を迎える鈴鹿8時間耐久ロードレース。
今年も熱い戦いが繰り広げられそうですがじぇろにも。が今年の見所を紹介していきます〜。
では続きは下をポチッとやってくださいな〜。